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ISS留学フェアの内容は?説明会・セミナー活用法を詳しく解説

ISS留学フェアの内容は?説明会・セミナー活用法を詳しく解説

こんにちは、ZUU学院の学院長です。

「ISS留学フェアって、実際には何をするイベントなの?」「説明会やセミナーだけ参加しても意味がある?」「まだ行きたい国すら決まっていないけど、参加して大丈夫かな?」と気になっていませんか。

留学を考え始めたばかりだと、国、都市、学校、期間、滞在方法、費用など、決めることがあまりにも多く感じますよね。インターネットで調べれば調べるほど候補が増えて、かえって選べなくなることもあります。

私はこれまで、フィリピン留学を5回、台湾留学を2回経験してきました。その経験から感じるのは、留学先を決めるときに大切なのは、最初から一校に決め打ちすることではないという点です。まず複数の選択肢を見て、自分が何を優先したいのかを確かめる。この順番がかなり大事ですよ。

ISS留学フェアは、複数の国や学校について一度に情報を集め、比較するきっかけとして活用しやすいイベントです。さらに説明会やセミナー、留学カウンセラーへの相談を組み合わせれば、「興味がある」段階から「自分ならどのプランが合いそうか」というところまで進みやすくなります。

この記事では、ISS留学フェアでできることから、説明会・セミナーとの使い分け、当日に質問したい内容、参加後の候補の絞り方まで、留学経験者の視点でわかりやすく解説します。

  • ISS留学フェアでできること
  • 説明会やセミナーとの使い分け
  • 参加前と当日に確認したい内容
  • 参加後に留学候補を絞る方法

先に結論を言うと、ISS留学フェアはその場で申込み先を決めるためだけのイベントではありません。まず複数の学校や留学方法を知り、候補を比べる場所として使うのがおすすめです。その後、候補を2〜3案まで絞り、個別カウンセリングで費用総額やサポート範囲を確認すると判断しやすくなります。

ISS留学フェアの内容と魅力

ISS留学ライフでは、留学フェアのほか、各種説明会や個別カウンセリングを通じて留学情報を提供しています。まずは、それぞれで何ができるのかを知っておきましょう。目的を理解して参加すれば、限られた時間でも欲しい情報を集めやすくなります。

ISS留学フェアでできること

ISS留学フェアの会場で留学相談をしている

ISS留学フェアの会場

ISS留学フェアの大きな特徴は、複数の学校や留学方法について一度に情報を集められることです。ISS公式では、留学フェアを春と秋の年2回開催すると案内しています。

2026年春の留学フェアでは世界各地から約50校が参加し、海外の学校スタッフと直接話せる機会のほか、テーマ別のセミナーや留学カウンセラーへの個別相談が設けられました。参加校や開催内容は毎回変わる可能性があるため、実際に参加するときは最新の公式案内を確認してください。

インターネットでも学校の授業時間、コース、寮、ホームステイなどは調べられます。しかし、自分が気になっている点をその場で質問できるのは対面型イベントならではのメリットでしょう。

例えば「30代の社会人でも馴染みやすいですか?」「日本人が少なめの時期はありますか?」「会話を増やしたい場合はどのコースが向いていますか?」など、自分の条件に合わせて一歩踏み込んだ質問ができます。

私は留学を何度も経験しましたが、学校選びではホームページに書かれているスペックだけでは分からない部分が意外と大きいと感じています。授業の雰囲気、学生の年齢層、周辺環境など、自分が現地で生活する場面を想像しながら聞いてみるといいですよ。

学院長のワンポイントアドバイス

最初から「この学校にする」と決める必要はありません。気になる学校をいくつか回って、同じ質問をしてみてください。回答の違いが見えてくると、自分が何を重視しているのかも分かってきます。

説明会とセミナーとの違い

「留学フェア」「説明会」「セミナー」「個別相談」は似ていますが、情報の集め方が少しずつ異なります。厳密な名称や内容は開催回によって変わりますが、実際に使うときは次のように考えると分かりやすいでしょう。

方法 向いている目的 確認しやすい内容
留学フェア 複数の候補を比べたい 国、学校、コース、雰囲気など
説明会 留学の基本を知りたい 制度、手続き、対象者、準備など
セミナー 特定テーマを深く知りたい ワーホリ、中高生留学、Co-opなど
個別相談 自分の条件で相談したい 予算、期間、学校候補、サポートなど

つまり、まだ留学についてほとんど決まっていない人なら、フェアや説明会から入ると理解しやすいです。一方、「カナダで半年くらい」「社会人でワーキングホリデーを検討中」のように希望が見えているなら、テーマが合うセミナーや個別相談まで利用すると話が具体的になります。

ISS留学ライフでは、留学全般を知るための内容だけでなく、中高生留学、ワーキングホリデー、Co-op留学など、目的に合わせたセミナーが開催される場合があります。

どれか一つだけ参加しなければならないわけではありません。フェアで広く情報を集め、セミナーで気になるテーマを学び、その後に個別相談を受ける。この流れなら、それぞれの良さを使い分けられます。

ISS留学セミナーで講師の説明を聞く

ISS留学セミナーものイメージ画像

学校スタッフに聞けること

ISS留学フェアを利用するなら、学校スタッフと話せる機会はぜひ活用したいところです。

学校の公式サイトには授業内容や施設について詳しく掲載されていても、「自分と同じ年代の学生はいるのか」「初心者でも授業についていけるのか」「どんな国籍の学生が多いのか」といった疑問まですべて分かるとは限りません。

そこで、学校ごとに同じ質問をしてみるのがおすすめです。例えば、授業の人数、日本人学生の割合や傾向、学生の年齢層、滞在先から学校までの通学方法、放課後の活動、初心者向けクラスの有無など。

語学力を伸ばしたい人なら、「会話する時間を増やしたい場合、どのコースが合いますか?」と聞くのもいいでしょう。資格取得が目的なら、試験対策コースや進学向けコースについて尋ねる方法もあります。

また、学校そのものだけでなく、現地でどんな一日を過ごすのかを想像できる質問を入れてみてください。「授業が終わった後、学生はどのように過ごしていますか?」のような質問です。

留学は授業だけではありません。通学し、食事をして、買い物をして、ときには困りごとにも対応しながら生活します。学校選びでは「そこで暮らす自分」を想像できる情報も大切ですよ。

参加するメリットと注意点

ISS留学フェアへ参加するメリットは、短い時間で複数の候補に触れられることです。国ごとの違い、学校ごとの特徴、留学方法の違いを一日で比べられるため、検索だけでは決められなかった人にも向いています。

さらに、自分では候補にしていなかった国や学校を知るきっかけになるかもしれません。「英語留学ならカナダ」と考えていた人が、費用や気候、学校の特徴を聞いてマルタやフィリピンにも興味を持つ、といったことも考えられます。

ただし、情報をたくさん聞くほど良いとは限りません。何も準備せずに多くのブースやセミナーを回ると、最後には「結局どこが良かったんだろう」となりやすいからです。

参加校、セミナー内容、会場、事前予約の方法などは開催回によって異なる可能性があります。過去のフェア情報だけで判断せず、参加前にISS留学ライフ公式サイトで最新情報を確認してください。

また、イベント限定の案内やキャンペーンがあったとしても、割引だけで留学を決めないことが大切です。留学費用は授業料だけではなく、滞在費、航空券、保険、ビザ、現地生活費などを含めて考える必要があります。

フェアは申込みを急ぐ場所というより、比較するための材料を集める場所として使うくらいがちょうどいいかなと思います。

ISS留学フェアの活用方法

留学フェアで得られる情報量は多いため、参加する前に少し準備しておくだけでも満足度が変わります。ここからは、私が留学経験を通じて大切だと感じている「参加前・当日・参加後」の使い方を紹介します。

参加前に決めたい四つのこと

自宅で国や費用を調べる日本人男性

自宅で国や費用を調べるイメージ画像

ISS留学フェアへ行く前には、少なくとも目的・時期・期間・予算の四つを大まかに考えておくのがおすすめです。

まず目的。「英語を話せるようになりたい」だけでも構いませんが、もう一歩だけ具体的にすると質問しやすくなります。「海外旅行で困らない会話力を身につけたい」「TOEFLやIELTSにつながる勉強をしたい」「海外で働く経験をしてみたい」などです。

次に時期と期間。「来年の春ごろ」「夏休みに2週間」「仕事を辞めた後に半年」のような大まかな予定でも十分ですよ。

そして予算。ここでは授業料だけではなく、航空券や滞在費を含めて「全部でこのくらいまで」と上限を考えておくと、現実的な候補を紹介してもらいやすくなります。

フェア前のメモ例

目的:日常会話を伸ばしたい

時期:来年4月〜6月ごろ

期間:1〜3か月

予算:渡航費などを含めて総額100万円以内を希望

もちろん、この四つが全部決まっていなくても参加できます。むしろ「まだ国が決められない」という人こそ比較イベントを使う意味があります。

ただ、自分の希望を一枚のメモにしておけば、スタッフへ同じ条件を伝えられます。あとで候補を比べるときにも便利です。

当日に聞きたい質問

当日は「おすすめの学校はどこですか?」だけで終わらせず、自分の条件に関係する質問を用意しましょう。

私なら、まず「この学校はどんな人に向いていますか?」と聞きます。学校の良いところだけでなく、合う人のタイプが分かれば、自分との相性を考えやすくなるからです。

続いて、「この費用には何が含まれていますか?」「別に必要になる費用はありますか?」という質問。ここはかなり重要です。

留学費用を見るときは、授業料だけでは判断できません。入学金、教材費、滞在費、食事、空港送迎、航空券、海外旅行保険、ビザ関連費用、現地交通費などが別になる場合があります。

さらに、「日本人スタッフへ相談できる時間帯は?」「緊急時と通常の生活相談では窓口が違いますか?」「ホームステイ先で困った場合は誰に相談しますか?」など、サポートの使い方まで聞いておくと安心です。

学校スタッフには学校生活を、ISSのカウンセラーには手続きや費用、サポートを聞く。このように質問相手を分けると効率よく情報を集められます。

学院長のワンポイントアドバイス

質問はスマホのメモでも紙でも構いません。同じ質問を複数の学校にするのがポイントです。「A校は寮が便利、B校は少人数授業が魅力」といった違いが見えやすくなりますよ。

国と学校を比較する視点

留学先を比べるとき、学校ランキングや授業料だけに注目すると迷いやすくなります。そもそも、自分に合う留学先は目的によって変わるからです。

例えば、短期間で英語を話す時間を多く確保したい人と、大学進学を目指して長期間勉強したい人では、選ぶ学校が違って当然でしょう。

国についても同じです。気候、時差、物価、都市の規模、日本からの移動時間、生活環境などによって過ごしやすさは変わります。

そこで私は、候補を見るときに「絶対に譲れない条件」と「あればうれしい条件」を分ける方法をおすすめします。

例えば「予算100万円以内」「3か月以内」「一人部屋」は譲れない。一方で「海が近い」「大都市」「日本人が少ない」は、できれば希望。このように考えると、候補を減らしやすくなります。

もう一つ大切なのが、学校の知名度ではなく自分の目的を達成しやすい環境かを見ることです。大規模校が合う人もいれば、小規模校で先生との距離が近いほうが勉強しやすい人もいます。

あなたは、どんな環境なら毎日勉強を続けられそうでしょうか。フェアでは、その視点を持ちながら学校スタッフの話を聞いてみてください。

費用とサポートを確認する

ISS留学ライフを利用するか判断するときは、表示されたプログラム料金だけではなく、最終的に自分が支払う総額を確認してください。

ISS留学ライフでは、プログラムや時期によって異なるものの、申込金・サポート費などが設定される場合があります。添付資料では一般的な目安として5万〜7万円程度とされていますが、キャンペーンやプログラムによって変わるため、この金額だけで判断しないでください。

確認項目 質問したい内容
学校費用 入学金・授業料・教材費まで含まれるか
滞在費 寮・ホームステイ・食事がどこまで含まれるか
渡航費 航空券や空港送迎が料金内か別料金か
保険・ビザ 実費と申請サポート費を分けて確認する
現地生活費 食費・交通費・通信費などの目安を聞く
サポート 出発前・現地・緊急時の対応範囲を確認する

ISS留学ライフでは、申込み後の出発前サポートとして英語講座やオリエンテーションが用意されています。また、現地での緊急事態に備えた24時間の日本語アシスタンスサービスも案内されています。

こうしたサービスに魅力を感じる人もいる一方、自分で学校や航空券を手配できるので「そこまでサポートはいらない」と感じる人もいるでしょう。

だからこそ、手数料が高いか安いかだけでなく、自分が必要としているサポートに対して納得できる金額かで考えることが大切です。

留学費用、申込金、航空券、保険、ビザ費用、キャンセル条件などは国・学校・時期・プログラムによって変わります。ここで紹介している数字は一般的な目安です。正確な情報はISS留学ライフ公式サイトや見積書、契約条件をご確認ください。最終的な判断に迷う場合は、担当カウンセラーなど専門家へ相談してください。

参加後は候補を二三案に絞る

留学フェアが終わったあとに、いきなり一校へ決める必要はありません。むしろ、家に帰ってから候補を2〜3案まで絞る時間を取ることをおすすめします。

例えば「カナダ・バンクーバーのA校」「フィリピン・セブのB校」「マルタのC校」というように、国が違っていても構いません。

そのうえで、目的、期間、総額、授業、滞在方法、サポート、生活環境などを見比べます。「会話量はB校だけれど、生活環境ならA校」「総額を抑えられそうなのはB校」と違いが見えてくるでしょう。

ここで大切なのは、フェアでもらった情報をそのままにしないことです。気になったことや疑問点をもう一度書き出してみてください。

そして、分からない部分が残ったら個別カウンセリングへ。フェアは候補を見つける場所、個別相談は自分の条件に落とし込む場所と考えると分かりやすいですよ。

参加直後はたくさんの話を覚えているつもりでも、数日たつと学校ごとの違いを忘れがちです。帰宅した当日か翌日までに「良かった点・気になる点・追加で聞きたいこと」をメモしておくと比較しやすくなります。

ISS留学ライフへの相談判断

留学フェアや説明会で候補が見えてきたら、次は「ISS留学ライフを利用して申し込むか」を検討する段階です。ここでは、個別相談を利用するタイミングと、よくある疑問を確認していきます。

無料相談につなげるタイミング

ISS留学ライフの無料カウンセリングを使うなら、国や学校を完璧に決めてからでなくても大丈夫です。

「カナダとオーストラリアで迷っている」「3か月と6か月で総額がどれくらい変わるか知りたい」「大学生なので休学するか夏休みにするか迷っている」といった段階でも、相談する意味があります。

むしろ、自分で全部決めてから相談するより、候補が2〜3案ある状態で比較してもらうほうが、各案の違いを確認しやすいでしょう。

個別相談では、「おすすめはどこですか?」だけでなく、「この条件なら候補を3つ出してください」「それぞれ総額はいくらくらいですか?」「料金に含まれないものも教えてください」と伝えてみてください。

さらに、現地で受けられるサポートについても、緊急時と通常時を分けて確認しておくと安心です。24時間対応と書かれていても、すべての生活相談が24時間対象という意味とは限りません。どんな場合に、どの窓口へ連絡するのかまで聞いておきましょう。

ISS留学ライフはZ会グループの留学エージェントで、公式サイトでは世界28カ国・1,200校以上から留学先を提案すると案内しています。その選択肢の中から自分に合う候補を探したい人にとって、無料相談は情報収集の一つとして利用しやすいでしょう。

一方、自分ですでに学校を決めており、出願から滞在先、航空券まで自力で手配したい人なら、サポート内容と費用が自分に必要かを比較してから決めれば十分です。

フェア後に聞き足りなかったことが残ったら、無料カウンセリングで候補ごとの費用総額とサポート範囲を確認してみてください。

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ISS留学フェアのよくある質問

Q1. ISS留学フェアは無料で参加できますか?

A. ISS公式では留学フェアを入場無料のイベントとして案内しています。ただし、開催回によって会場、予約方法、セミナーの定員などが変わる可能性があります。参加予定のフェアについては、事前に公式サイトで最新情報を確認してください。

Q2. 行きたい国が未定でも参加できますか?

A. 国が決まっていない段階でも参加できます。むしろ複数の学校や留学方法に触れられるため、候補探しに活用しやすいでしょう。目的、行きたい時期、期間、予算だけでも大まかに考えておくと、質問しやすくなります。

Q3. 説明会やセミナーだけでも十分ですか?

A. 留学の仕組みや特定テーマについて知るだけなら説明会やセミナーも役立ちます。ただし、自分の場合の総額や学校候補、滞在方法、サポート範囲まで知りたい場合は、個別カウンセリングも組み合わせると確認しやすくなります。

Q4. 中学生や高校生でも参加できますか?

A. ISS留学ライフではキッズ、中学生、高校生、大学生、社会人など年代に応じた留学を扱っており、フェアでも中高生向け留学などがテーマになる場合があります。対象年齢や保護者の参加方法などは開催回ごとに公式案内を確認してください。

Q5. フェア参加後すぐ申し込むべきですか?

A. 急いで一校へ決める必要はありません。まず気になった候補を2〜3案まで絞り、授業内容、滞在方法、費用総額、サポート範囲を比べることをおすすめします。不明点は個別カウンセリングで確認し、納得してから判断しましょう。

ISS留学フェア活用のまとめ

ISS留学フェアは、複数の学校や留学方法を一度に知り、自分に合う候補を見つけるために活用しやすいイベントです。

学校スタッフと直接話せる機会だけでなく、テーマ別セミナーや留学カウンセラーへの相談もあるため、「留学に興味はあるけれど、何から始めればいいか分からない」という人にも情報収集のきっかけになります。

ただし、参加したその日に留学先を決める必要はありません。まず参加前に目的・時期・期間・予算を考え、当日は複数の学校へ同じ質問をして比べてみてください。

そして参加後は、候補を2〜3案まで絞ります。最後に個別カウンセリングで、授業料だけではなく滞在費、航空券、保険、ビザ、現地生活費などを含めた総額と、出発前・現地で受けられるサポートの範囲を確認する流れがおすすめです。

ISS留学ライフの個別カウンセリング

個別カウンセリングのイメージ画像

私自身、フィリピンや台湾への留学を経験する中で感じているのは、留学は「人気の学校を選べば成功する」というものではないということです。目的、予算、期間、学び方が自分に合っているか。その確認こそ大切だと感じます。

フェアで広く知る、候補を比べる、個別相談で具体的に確認する。この順番で進めれば、情報の多さに振り回されにくくなりますよ。

もしISS留学フェアで気になる国や学校が見つかったら、その場の印象だけで決めず、自分の条件に置き換えた見積りを出してもらいましょう。分からないことを聞くためにカウンセリングがあります。遠慮せず、納得できるまで確認してみてください。

ISS留学ライフで具体的な留学費用や学校候補を知りたい方は、無料カウンセリングで確認できます。

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なお、留学プログラムの料金、開催イベント、参加校、キャンペーン、ビザ条件、キャンセル規定などは変更される場合があります。正確な情報はISS留学ライフ公式サイトや各国の公的機関をご確認ください。最終的な申込み判断に迷う場合は、担当カウンセラーなど専門家へ相談することをおすすめします。

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